トークライブ 参加者さまのご感想

まさに今、魔の2歳、なんでもイヤイヤ、寝ない・歩かない・食べないの毎日でした。

でも、先生のお話を聞いて、「しなければいけない」という考えではなく、私が「できる」「できない」を判断して、余裕がないときは泣いていてもしっかり「できない」と説明すれば伝わるんだとわかりました。それだけでこれからのかかわり方が楽になると思いました。まだ未就学児ですが思春期のかかわり方を聞いて納得しましたし、「さなぎ」の状態を理解して直感を働かせていたいと思いました。とにかく育てている私が気持ちよく毎日生きていければ、子供もそれを感じ取って楽しく生きていけると思いました。

(長野県 Mさま)

 

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子育て講座~「言霊」で国語力アップ!・「魔法の話しかけ」でハッピー育児~

受講者さまのご感想

☆子育て講座「言霊」で国語力アップ「魔法の話しかけ」でハッピー育児の感想です。

今のところ私の周りに五感をフルに生かした子育てに共感して下さるお母様、という方があまりいません。

そのような中で、私の育児は周囲から少し浮いておりました。

もりや様の講座を受けて、

我が家の子供にはこの子育てがあっていたんだという少しの自信を抱くことが出来ました。

自信を持ってゆったりと子供と向き合うと、

子供の不安や葛藤が、母にとっては怖いものでは無くなりますね。

何者にもならなくて良い、何者かに導こうとしなくても良い。

そのままのあなたでもう充分。

子供にそれが伝わることの方がどれほど大切なのかと、

改めて思いました。

何より、私自身がいわゆる社会不適合者として親の理解を得ること無く成長してきたため、

この私がいったい社会の一員として親としてなんの役に立つのか、

という疑問の中で生きて参りました。

もりや様とお話ししていく中で、

私自身もこれでオッケー。

何者にもならなくて良い、何者にもなろうとしなくて良い。

親になろうとしなくても良い。

今の私の感覚を大切に

日々を子供たちと五感をフルに生かした日常を

子供たちのl力を信じて生きていけば良いと思いました。

今は、親になろうとしていたり、周囲に合わせようとしていたことが

余計なことだったんだという気づきの中で、

力が抜けてしまい、ボーっとしている最中です。

また改めて、講座を受けたいと思っています。

宜しくお願い致します。


☆新しい世界がひらけていく感じと同時に、安心感も持てました。とても楽しい講座でした。ありがとうございます!(0歳男の子ママ)

 

☆言霊と感情の違いなどのお話が聞けて良かったです。家でも言葉の響きなどに気を付けて意識を働かせて話してみようかなと思いました。(4歳男の子のママ)

 

☆「今日のお話を大切に胸に持ちながら 日々過ごせたらなぁと思います。 言葉のひびき、 意識してみますね」(1才男の子ママ)

 

☆「言葉と感情についてや、指示の合図のお話がとても興味深かったです。感情的にならずに、淡々と伝えられるようにやってみようと思います。」(0才女の子のママ)

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個別コンサルティング お客様のご感想

もりやさんとのお話を終えると、私を取り巻いていた「どんよ り」はどこかへ消えていました。

スッキリ!軽快!新鮮な気分です!

私は、夫との子育て観の違いに毎日鬱々としていました。
がんばって家庭や子どもたちのことに心を割いているつもりなのに、理解されていない感じで。
そして、そのことを話し合おうとしても、取り合ってくれなくて。
「こんなことで鬱々としているのって、私がおかしいの?私がわがままなの?でも…」
目の前にいる子どもたちは生き生きとしているのに、頭の中ではこんな堂々巡りばかりしている自分が嫌になり、批判も覚悟の上でコンサルをお願いしました。

ところが、もりやさんがはじめに口にした言葉を聞いて、そんな覚悟はいらなかったんだとわかり、すっと肩の力が抜けました。
私の心の声をそのまま受け取ってくれたのです。
もりやさんとのお話はとても不思議です。
たった1つの大切なことを思い出させてくれるような、そんなお話です。
教え諭すでもなく批判でもなく自分勝手な経験論でもなく方法論でもない。
様々なことを肯定的に捉える潔さは、聞いていて快く、心が苦しくなることが1つもありませんでした。
そして、話が終わった時、私はもう違うところにいました。
現実はそう簡単には変わらないけれど、現実に対する解釈がずいぶんと変わり、自分の立ち位置が変わったことが、自分でもよくわかりました。

私は子どもたちとは「素の自分」「自分の好きな自分」でつきあいたいです。
ふつうを装ったり、笑顔を作ったりしたくないし、どんよりした姿を見せているのも嫌です。
これからは、もりやさんに教えてもらった「たった1つの大切なこと」をしっかり心の中心に置いておこうと思いました。

 

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